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2018年5月31日 (木)

ダメだこりゃ

新しい全体マネージャーがダメ過ぎる...
研究・開発・量産・特許,全部やりたい,人・物・金,全部足りないけど工夫や方法は考えてない.スケジュールは改定しない,全部重要.おー...理想論をかざし,取捨選択できない,えてして破綻させるタイプである.
さて働き方改革なんてものは存在しない.無論,マウスとトレーサは一切できていない.本当に大会参加は出来て,また従来機と宣言しておこう.
一番,笑えるのは(から笑いだが)プラットフォーム+サービスの連携アプリをやっているはずなので,プラットフォームが出来なくても,事業化できると推進していることである.
自社ロボットサービスで,ロボット動かなくてもサービス出来ると考えているらしい.ただでさえ,ソフト系苦手な会社なのに,もう頭の中,どうなってんのかさっぱり分からん.

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コメント

アニキへ

この手紙をもって俺のエンジニアとしての最後の仕事とする。
まず、俺がこの世からいなくなるという悲しい事実を技術継承へと
昇華するために葬式をマネジメントのユースケースにするようお願いしたい。
以下に、マネージメントについての愚見を述べる。
プロジェクトを考える際、第一選択はあくまで「マーケットを取れば勝ち」という
考えは今も変わらない。
しかしながら、現実には若手エンジニアの多くがそうであるように、
他人をバカにして別部署の揚げ足を取ったり、新人にツッコミを入れるだけで
役員受けに走っている会議がしばしば見受けられる。
その場合には、企画段階から綿密な計算と準備が必要となるが、
残念ながら未だ満足のいく方法論には至っていない。
これからのプロジェクトの復活は、綿密な企画立案、
それと現場エンジニアの復活にかかっている。
俺は、アニキがその一翼を担える数少ないエンジニアであると信じている。
能力を持った者には、それを正しく行使する責務がある。
アニキにはマネジメントの発展に挑んでもらいたい。
遠くない未来に、新人いじりや他人をこき下ろすマネージャが
この世からなくなることを信じている。
ひいては、俺の葬式をマネージした後、計算されたマネジメントの
ユースケースとして役立てて欲しい。
リーダーは活ける師なり。
なお、最後に、 マネジメント兼エンジニアでありながら、
多数の人を泣かせて旅立ったことを、心より恥じる。

いかりやチョー介

全然,応答できてませんでした.いったいなーにを書いているんですか・・・まあ実際にアホな案件がかなりあって相当お冠なんですよぉー.

全体マネージャーが,扱う技術の規模も中味も分かってないのに,いろいろ干渉し,かつアジャイル開発だーと言っているので・・・

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